上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
どういうわけか獰猛なやる気マンマンの青ネームはオスマン籍、それもE鯖からの遠征ばかりなのはこれ如何に?

例によって副官交易紙を狙っている最中に同一の青ネームから3度にわたる襲撃。支払う賞金なんて2Mにも足らん上、漕ぎ上げに向けて悪名を一旦リセットしようと考えている所なので渡りに船とも言える状況。ただ、船員を削られるのだけはありがたくないので甲板戦突入を狙いつつ無抵抗主義という総受けプレイ。最初うっかり煙玉を3回使っちゃったのだが、それはしないと決めたところだった。別にやられたって大したことないさ、と開き直ってしまうと本当に大したことがないのでいくら襲ってこようと拿捕されたところで数分のリスタートの手間だけだったりする。こういっては何だが、よほどアフリカ方面で南蛮品を奪われた白ネームのほうが痛いだろう。

受益者(というのも妙なものだが、一応賞金は支払っている訳で)から言うのもなんだが、これは絶対ダメな傾向だと思う。やられることに痛みを感じないのは大海戦とかBCみたいな特別な場だけじゃないと不味くないか?表現が難しいところはあるが、『完全武装して勝負をする気になってない時にやられるのは自分的にノーカン』でいられるってのは如何なモノか。

もっともバランスを考えるなら、今海賊のリスクをただ高めたところで海賊のなり手なんて出てきやしないだろうけど。バクチ的プレイってのかな。沈められる恐怖を常に背負いながらも南蛮交易に比肩しうる稼ぎを追うってことが出来ない限り海賊プレイなんて結局プレイヤー狩りの域を出ない気がするんだな。誰にとっても襲われることに恐怖がない世界かあ。ただウザイだけってのはやっぱり間違ってると思うのだな。怖さがなくちゃ。
Secret

TrackBackURL
→http://hunyairu.blog79.fc2.com/tb.php/728-e59d15a8
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。