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2015.09.03 不器用
交易、生産というヤツにはほとんど見向きもしないで長年プレイしてきたもので、今更錬金で装備を強化と言ってもなかなか高効率なルートという奴が思いつかない訳だけど。とりあえずインドPFで純鉄を999蓄えて、欧州で用意しておいたイグニス999を合わせてセイロンに持ち込んでみた。昔、セイロンのとんがり岩で白鉱石を毎晩掘って名工を作っていた記憶をたどった訳だな。ここは黒以外の鉱石は全部手に入るはず。胴体装備以外は全部強化出来る理屈である。

当然イグニスが足りなくなるわけだが、赤鉱石が手に入るのでこれを持ってダバオまで行けば水銀と火トカゲを合わせて赤錬金液が作れる。イグニスの追加生産も何とかなるという訳だ。まあそんなこんなで緑色のお面は攻撃+31完了。ついでに掘れた色鉱石を使って遊牧民の弓、ナイトサバトン、稲富をそれぞれ+10程度攻撃強化してみた。攻撃鍛錬具とか値崩れするわなこりゃ。

とりあえず純鉄を追加生産した後色鉱石をお土産に一旦欧州に帰還の予定。ジェネラルマントの攻撃+31をまず優先し、その後高級毛皮生産のため植物油を掘りまくる予定である。今月中にお面とマントを完成させて、あとはじっくり他のを仕上げていくつもり。サバトンは使い物になるまでに防具鍛錬具が20個必要だし、先に仮面から仕上げたいのでとりあえず後回し。
アクセに関しては世間では黄金のシールリングとか六韜三略の強化が流行っているみたいなので、あえて稲富に走って弓手を気取ろうと思っている。遊牧民の弓は十分に強いしね。砲撃+2もまあ悪くない。当面操舵と漕船訓練のためフィリバスタのままで居るつもりだからマントと鉤鎌刀を持ち歩いて、持ち替え装備に遊牧民の弓をセットし甲板戦には弓で応じる感じで思案中。

一応あれこれと用意していたことが軌道に乗った感じかな。目下の課題は漕船錬成だがこいつは流石に一年かかりそうだ。気の長い話だねェ。
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