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例によって無法海域に繰り出して仕事をしていると某パンツから
『はっはっはぁーーーー!!!あの人を狙うためなら北極海までも追いかけますよ!!!僕は!!!』
などという超迷惑な誤爆TELが着弾しいきなりうんざりさせられた訳です。そんな寒い所は一人で行けっつの。そして帰ってくるなっつの。ハウス!

アンニュイでメランコリックな気分になったので癒しを求めて喜望峰方面に移動。沿岸をとぼとぼと流していると正面から突撃オスマンガレーがにゅるりんと出現。あ、やーな予感。
『会いたかったぞー』
『いえ、私はそれほどでもありません』

なんでこの人たちみんなテンション高めなのさ。なんでさ。憂鬱でブルーな感じなので極めてローテンションに回避運動も取らず直進。もう好きにしちゃって。・・・と思ったのだが先方は旋回からの仕掛けに手間取り大きく後方からの仕掛けに。んー。上手に出来たらこの首を取らせてやっても良かったのだが。『それじゃあ無理だね』と鼻先に重量砲撃@船尾カルバリン砲をお見舞いしそのまま遁走。ガレーの加速力ならあるいは、とも思ったが予測したよりも伸びてこずそのまま置き去りに。

※高速艇を駆る海賊を仕留める為の仕様として開発された凸オスだそうなのだが、詳細スペックを聞くと色々思う所もあった。俺の個人的意見としてはこういう方向性での強化が良いんじゃなかろうか、といった話をいきなり初対面かつ俺を狙ってきた当人に話してしまうあたり俺もどうかしている。

安住の地を求めて再び穀物海岸へ。この時点で間違ってる気もする。パンツは風に吹かれてどこかに飛んで行ってしまっていたが代わりに初見の他国海賊が検索にかかった、と思いきや
『やろうぜ』といきなりのtel。返事をするのも億劫だったので無言で南大西洋へUターン。

おかしいな。細々とやってるはずなのにこの狙われっぷりは何なんだろう。名匠仕立て道具も結構目減りしてきたし朝鮮中層にでも籠ってほとぼりを冷ますべきかしらん。錬成後放置してある銃撃上げでも着手するタイミングかも知れない。17日以降で少しインターバルを置くかなあ、なんだかんだでここ5日で700Mほどの稼ぎにはなったしな。まあ東アジアの安全化が解けるとあそこを追い出された海賊諸氏はまたご自分のホームグラウンドに帰っていくだろうけども。
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