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ちょっとした縁と機会を得て、某青ネーム@ロイヤル・ソブリンと一勝負楽しんだ。こちらは無印ガレアス。彼我の耐久差は150、装甲差は30位だったかな。もちろんあちらが高い訳だが。決着としては、ラム+砲撃によるヒット&アウェイを徹底し、敵耐久が1200付近まで来たところでライン際の攻防で勝負を掛け、事前に布いておいた機雷原に誘い込み砲撃+ラム+機雷の複合ダメージで1200を吹き飛ばして撃沈せしめた訳である。

戦闘終了段階でこちらの耐久は1050位だったか。まともな撃ち合いに応じず、ラム攻撃を行う際の迎撃以外に敵の砲撃をまともに浴びないよう立ち回り続けたのが奏功した格好だ。装甲差がある割には耐久差はあまり開かずに済んだ形である。ラム攻撃についてはあわよくば連続ラムヒットを狙い続けたのだが実現ならず。敵艦の轟音機雷に中盤ひっかかり危うく拿捕寸前まで行った恐怖もあり、舵を切り返しての2段目を躊躇ってしまった。思ったよりも旋回のキレはあるからお楽しみは次回に持ち越しかな。やれそうな気はする・・が、強化フルリグド3本を名匠フルリグドに換えるなど、2度の鋭い旋回に耐える旋回力を維持するための工夫を要するか。

戦闘中の脚については文句なしだが、ナポガレを相手に回した場合の重量砲撃に対する対処をどうするかが課題。風上に占位し、射程ギリギリから敵の船尾方向に走り敵の旋回を誘う→射角ギリギリ外に抜けたところで刺しに行き、応射のミスショットを誘う、みたいなサーカスが必要かも。つーかそんな真似狙って出来るのか?

それにしても新鋭艦を相手に回せる旧世代艦ってロマン溢れるよなあ。ロートル海賊を自称する俺に良く似合う船だとしみじみ。
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