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名匠仕立て道具が目減りしていたので栄山D中層を50本ほど攻め込んだが出た仕立ては20個そこそこ。なんか随分渋くなったなあ。とりあえずこんなもんかということでマルセイユに一旦帰還。銃撃上げをコロッセオでまったり上げようと考えてローマへ移動。

積ん読状態の文庫本や面白動画の類を眺めながらぽちぽちと戦闘を繰り返しているとイングランド籍の総合レベル40台くらいの怪しい半裸の男がちょよちょろと目の前をうろうろしながら手を振ってくる。見覚えのない名前。はて何者かな?用事があるなら話しかけてきそうなものだが、戦闘が終わるたび駆け寄ってきてちょろちょろするだけである。

ははあ。マクロかどうか疑っているのかな?ならば疑いを晴らしておくかと思い、『何か用か』とこちらから声を掛けてみた。

『その服くれ』
『銀行前を探索すれば物乞いに相応しい服が拾えるさ』
吐き捨てるように一言告げてPモード。相手してられん。

まったく春だなあ。やれやれだ。
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