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最近は兵器技術訓練に飽きがくるとインド西岸、南岸をまわって賞金稼ぎの真似事などをしている。
白ネームの間にせいぜいこの立場を満喫してやろうというわけだ。
やってみて思うのは、金銭的な部分に限定されるが被撃沈リスクはほぼゼロ。拿捕以外のダメージは実質無視できてしまうというのが恐ろしい。
悪名がある程度高い大物限定で狙えば装備損耗の償却費も十分ペイ可能。どうみてもボロい商売である。裏を返せば悪名があまり高くなくて腕の立つ海賊は商売上、獲物として不適格。そこらにいる正義の味方に始末を任せておくのがヨロシイということになる。

問題になるリスクは2点。拿捕被害と海賊に目をつけられるというところか。拿捕については高い名匠なんぞを使うのをやめてラムとノーマルカロなりキャノンなりで戦えば、装備品を奪われても大したことはない。
PKK組織をもしつくるなら貴重品預かり支援を行う人も仲間に欲しいところかもしれない。ブースト装備とメインフルあたりを誰かに預けちまえばほぼ怖いものなしなんじゃねえだろうか?
海賊に目を付けられるのがリスクとするならば、どっちみち商船に乗っていたら襲ってくる手合いなのだから殴り得という考え方もあるぞ。知り合いでない相手が貧弱そうなクリッパーで航海しているのを見て手を出さないような海賊などいやしない。
『お前の商会員全員粘着してやるからな』なんて言われたらどうするんだって?馬鹿いっちゃいけねえよ。海賊が相手選んで襲ってるなんて幻想抱いてるんじゃなかろうな?どっちみち一度交戦して逃げるなりやられるなりしたら結構な時間緑旗がつくんだ、粘着なんてものはまやかしだよ。港の封鎖ならともかくな。どっちにしたってやられっぱなしじゃただの殴られ損だぜ。

戦う力があるなら起て。金があるならヒットマンでも雇え。もっと戦う気概を持とうぜ。

ああ、言い忘れていたが、俺3月にはオレンジ復帰するから今いったことは2月限定で宜しく頼む。
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