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2015.02.18 彷徨
とりあえず1か月単位で様子を見ながらプレイ継続を決めることにした。船内金庫と共有倉庫、スキルブックを解放したので一応キャラクターの持つポテンシャルは解放されたということになる。ところがどっこいプレイヤーは一年近くプレイしてないので色々忘れており、今だと現役の海賊諸氏と交戦したら鎧袖一触で蹴散らされかねないと戦々恐々なのだけど。

何はともあれ、昔得意としていた収奪航路の海域調査に着手。カナリア沖、北大西洋、中央大西洋、穀物海岸、黄金海岸、ナミビア沖、南大西洋、喜望峰沖、アガラス岬沖、アガラス海盆、ケープ海盆、モザンビーク海峡、南西インド洋、南インド洋までの調査を終えた。こんだけ回るのに3時間、ずいぶんと世界は近くなったものだ。バルナバ超先生から借りた哨戒用コルヴェットの性能にも大いに助けられた。龍首船とどっち作るか少し悩むんだけどな。龍首船はあれだ、見た目が気に食わないという一点でどうも・・・。4本マストに大型2強化、縦帆数値優先といいどう考えても龍首船>コルヴェットであろうことは予想が付くのだが。すでに何人も乗り手がいるみたいだから余計に気に入らないという天邪鬼志向はどうも健在だったようで我ながら苦笑いが出る。

戦闘用の帆船は新船に期待をかけて待ちの姿勢。フランスにせっかく来たのだし、フランスブランドの軍船を一つ所有するのも良いだろう。休止前は実戦テスト用の船ばかり作っていたのでキチンとした艦隊戦での使用に耐える船を今所有していないんだよな。まあゲリラ戦が身上だった(ような気がする)俺であるし、1隻平均的性能のものが作れれば十分と思っているが。やはり拘りたいのは高速艇で活動中の海賊を撃破しうる戦闘力を持つ汎用高速戦闘艦の建造か。大学スキルの速度上昇を何本入れれば成立するかな?あるいは成立しえないのかも知れない。いろいろ手さぐりでやっていく分野になるだろう。とりあえず目先の取り組みとしたい。

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