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陸戦による冒険上げの副産物として300枚近い地図断片が手に入ったので各地をぶらつきながらサルベージ。
アビジャン付近で交易船を引き上げた次、東アジア西部☆6の21枚地図。・・・きたきた。

東アジア回航船の可能性は高い。勇んでアビジャンを出航、40日ほどの航海でジャカルタ西に到達。目的地に向かって航行中にロングスクーナーがこちらの船影を見て反転、接近しようとする動きを見せた。場所と船、挙動からみて海賊であると断定。砲撃戦に適した距離での交戦を意図しこちらから接近。ポルトガルの赤ネーム、RHA所属の海賊であることを視認、ただちに交戦開始。まあなんのことはない、副官を呼び十字砲火を浴びせて敵がラインを割る前にねじ伏せて終了。

目的地に到達。期待通り東アジア回航船であった。淡水に曳航しサクサク内部調査、ここで1つめの箱からあっさりスファジが出てきた。あれ?先天性引き弱症候群はどこ行った?

次の沈没船はどうやらアガラス湾沖。ジャカルタ西を再び通過しようとしたところでRHA所属のオスマン海賊@ノルスケロブがやる気満々で接近、交戦を仕掛けてきた。バルシャじゃないのかよ。クレームをつけたいところである。こちらも結果としては不用意に近接戦を挑んできたので砲撃をやり過ごした後斬り込みをかけ、甲板戦に持ち込んで打破した。俺はどちらかといえば甲板戦は得手であり、サーヴェイフリゲートに乗っているからといって砲撃戦のみを狙うつもりはないのだ。

新船に箔がついたところで先に倒したポルトガル海賊が再戦したそうに接近してきたが、今日は勝ち逃げしたい気分なのでジャカルタに入港、補給の後急加速を掛け脱兎のように駆けてジャワ海を脱出。なかなか上出来な一日だったね。結構結構。


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