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日曜にあった出来事なので思い返すためにログを分析してみたところ、実は対オスマン海賊A戦における被拿捕から数えてなんと4敗。しかも全部被拿捕という事実に気がついた。損失があまり大きくなかったのでテキトーに感覚で書いてみたら実は1敗サバを読んでいたという有様である。これはいかん、正直に書いておこう。

4被拿捕。こうやって書いてみるとけっこうズンと来やがるな。ちょっと5-2で無茶をし過ぎたか・・・。反省することしきりである。

ともあれ長崎に撤退、友軍の参戦で5-5、数の上では互角となった。敵艦隊の陣容は、イング赤ネーム海賊K@大安宅、オスマン海賊A@大安宅、オスマン海賊D@装甲戦列、オスマン海賊R@ターキッシュガレー、イスパニア海賊P@重ガレー。
1隻だけちまっとしたのがいるが、これが実はくせ者であった。後述するが、一度大いに焦らされることになる。

対するこちらはアレイル@ロワ、イング軍人T@装甲戦列、イング軍人M@装甲戦列、イング軍人O@装甲戦列、ポルトガル軍人T@ヴェネガレ。

敵は真っ当な砲撃戦を挑むつもりはさらさらないはず。彼我の陣容からいっても洋上戦ではこちらの優位は堅いところである。しかし敵のメンバー中、K、A、Rまでが縄師という甲板無双ぶりである。こちらのメンバ-で甲板戦を仕掛けられた場合、まず勝ち目はないと思われた。まず何が何でも1勝が欲しい。相手の交戦権を奪えれば位置取りが自由に出来るため、甲板戦に来られる危険を大いに軽減できるはず。

こちらの旗艦は俺、敵旗艦はイング赤ネーム海賊K。・・・敵の大安宅は噂に聞くところではトンデモ速度の化物であるという。当然、直撃阻止をかけながら速度を乗せて接触し甲板戦突入、これのみをシンプルに狙ってくることは予想に難くない。多彩な戦術はなくとも絶対の一手がある限り、交戦時の位置取りミス一つで敗北という危険が常につきまとう。なかなか燃えるシチュエーションであった。

双方長崎を出港、やや南西のNPCがいないエリアに展開。ともに交戦位置の有利を占めるべくタイミングを伺いながら移動を開始。この後、都合実に28回に渡る交戦の始まりであった。

・・・続きは次回。

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