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ヴェネチア対フランス。今年を締めくくる大海戦は初の小国ターンだった。海戦前日にヴェネチア人のセイロンへの投資があったりしたが、過去の助力を忘れるには安すぎる。
決して、過去数戦にわたる援軍への感謝はその程度では揺るがない。

もっとも時間の都合で大型しか参戦できないわけだが・・・。

出来る範囲で力を貸すとしよう。いつものメンバーに声をかける。

アレイル隊、ヴェネチア軍に加勢する!(大型限定だけどな)
一日目の成果はかなり大きかった。
二日目、ペア艦隊の励行により、単独出撃の我が艦隊は苦戦を強いられた。

三日目。英国の若き戦士たちに声をかけ、にわかにペア艦隊を編成する。フリゲートに乗っていた某幼女もいまや戦列艦。成長するのは早いものだ。背丈はちっこいままだがな。

ファマ沖で戦闘をこなす。敵も精鋭ぞろいのようで、楽勝させてはもらえない。勝ったり負けたりを繰り返しつつどうにか数戦分は勝ち越した。

イングランドやヴェネチアの若き軍人たちに海戦後いくつかの経験を語る。ペアの場合Sayで声を出して位置を互いに確認。船の耐久を常に高い状態にしなくてはカモにされてしまう。援軍にすばやく入るコツは味方艦隊を一回クリックしておくこと。etc・・・

これからもっと伸びる芽に出会えたのは幸運である。彼らがさらに経験と技術を身につけたとき、さらなる精強な海軍が出来上がるだろう。

ともあれ、僅差とはいえトータルで我がヴェネチア・イングランド同盟軍は勝ち越した。友邦の勝利に乾杯。両国の若き芽の成長を願って乾杯。

あと、イニシャルCの爵位叙勲に乾杯。やっと来たな、めでたいこった。

ちなみに今回、俺の爵位は無しだ。次は見てろよ畜生め。
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