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装甲戦列艦をやっとこさで建造。もちろんイングカラーだ。
とりあえず操作感覚を知るために、
あえて操舵非優遇の釣り師でBC参戦。副官による補正で11の状態で2日間ほど戦ってきた。

いろんな人が語っていることだが操作感覚は重い。操舵優遇職の戦列艦あたりと1:1で戦う場合、こちらが操舵非優遇職であれば巴戦は避けるべきだろう。大きく旋回した際の失速度合いが気にかかる。
防御力に関しては特筆すべきものがある。だがクリティカルダメージに関しては従来の戦列艦と同じ感覚で入るので、コンボ耐性が高くなったと捉えるべきだろう。横からの撃ち合いなら優位に立てるか。

■JBスキルの切り込み防止網について。
効果は士気上昇&防御力上昇補正、撤退コマンドの成功率上昇。
補正値は防御力に30%のプラスだ。よい防具を使用すれば防御200↑はそう難しくはないだろう。具体的にはロワイヤルの突撃ダメージを30前後で抑えることが出来る。
撤退コマンドの成功率アップ効果は、結論から言えば『過信は禁物』。

練度、忠誠70以下では撤退成功率は体感4割を切る。練度忠誠100の状態になるととたんに確率は大幅向上。10回の対ロワ白兵実験で6回は1ターン脱出を成功させた。ただ、1ターン目の脱出に失敗すると3、4ターン連続で脱出できないという場面が2度ほど見られた。

実戦での運用としては、撤退を考える場合まずは鐘、エルナンが冴えてるなら撤退コマンドは2回目以降に試行するといったところか。

BCでの戦闘経験と自分の戦闘スタイル、大海戦での使用を鑑みてOSBスキルは吟味した結果、司令塔に決定。実験したところ1:1でも自艦に効果は及ぶことを確認できた。
近接戦での砲撃では混乱、浸水、帆破壊の回復と修理の操作量が明暗を分ける故に、混乱の心配が無くなるのは大きい。ただ、大海戦で前衛に立つ人は強化舵とか重量のほうがいいだろう。旗艦を任される機会が多いので半分観念して付けたというのが正しいところだったりする。

ともあれ完成した装甲戦列艦。従来のイング仕様戦列艦『ドラウプニル』は今後も場面に応じて使い分けをするために保持することにしたので、新造艦には『ドラウプニル++』と名付けた。
10月以降の目標として、『天然モノのカサドール称号を手に入れる』ということをやろうと思うので、これからどんどん働いてもらうことになるだろう。もう一つの切り札も完成したのだがこちらはまだ秘匿事項。
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