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金交易への攻撃に関してはとりあえず状況が動くまで行動を控えることにした。とりあえずは飯の種以上の行動は行わないで置こう。引き続きリストアップ済みの香料系投資家に対しては無制限攻撃を続行するのは変わらないが。

さて、最近はアクセス数も増えてきたのでちょっとした試みを行ってみたいと思います。

国籍、職業さまざまにご覧頂いていると信じ、それぞれの立場からいわゆる『粘着行為』というものをご自身の中でどう定義されているかを教えて欲しいな、と。下記のうちでこれ以上は粘着だ、と思われるものをお答えいただけると幸いです。

1.交戦されなくても後をずっと追いかけられるのは粘着だ
2.交戦されたあと逃げ切ったならばそれ以上追ってくるのは粘着だ
3.上納品を渡したならそれ以上追ってくるのは粘着だ
4.撃沈及び拿捕されたのち、その場復帰を行ったが後を追ってくるのは粘着だ
5.撃沈及び拿捕されたあと港に着いた。その日のうちにまた襲ってくるのは粘着だ

さらに、良かったら下記に述べるケースから貴方のスタイルはどれにあたるかを教えて欲しいと思います。(複数もありと思います)

1.海賊とは触れるのも嫌だから視界に入ったらログアウト
2.上納品をさっさと使ってあとは無視
3.面白いことを言うなら遊んでやる(交渉を行う)
4.海賊に上納品やら金品を渡すなどもってのほか、全力で逃げる
5.武装して逆に叩きのめすのが趣味だ

論議をしようという目的ではなく、純然たる興味ですがどうぞ宜しくお願いします。沢山意見が集まれば、ご覧頂いている方にも参考になるやも知れません。皆も他の人がどう考えているか興味はあるんじゃないかなあ、と。

ちなみに俺は上納品を使われても、さらに追いかけてお代わりを頂くことに全く抵抗はありません。5分以内に逃げ切るか、逃亡が困難なら交渉を行うなどイニシアチブは被害者にあるからです。(切り札としてログアウトもありでしょう)

ただし撃沈なり拿捕なりをしたならば原則港に着くまでは追撃を行わないようにしています。交渉がまとまった場合は安全保障期間を設けているのでなおさらですね。港まで追い詰めてから交渉もありと思っています。

脅迫に対して力で抵抗をしてきた場合、一切の制限を自らに課さない無制限攻撃に移行します。あちらから仕掛けてきたものを拿捕した場合、即連戦もありですね。やばくなったらもちろん尻尾巻いて逃げるわけですが。

いざ書いてみると物凄く性質が悪い海賊だなあ。
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