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勢いが続くうちにどんどん行ってみよう。
戦闘のイロハを説明していくぜ。

内容的には他の軍人が結構触れてる部分もあるから、さらっと流していこうと思う。先ずは砲術からだ。

砲撃技術概論

・長射程砲ほど大ダメージを与えうる有効射程ゾーンが広い。反面、射程の扇形の内側にある死角が広くなり、懐が甘くなる。
・大砲の装填ゲージが満タンになった後にさらに溜めることでゲージが点滅する。この効果は命中率の大きなプラス補正。高ランク回避に対抗しうる強力な戦法である。
・大前提として、扇形の射界のもっとも自艦に近いゾーンが高威力である。遠くなればなるほど命中精度が落ちるために威力が低下する。
・大砲は着弾するまで次弾が撃てない。結果、低弾速砲は時間当たりのダメージ量が低くなる。
・旋回機動中に砲撃を行うと命中率にマイナス補正がかかる。水平スキルが低いと効果が顕著だぞ。
・クリティカル攻撃成功/被弾時、デフォルトの設定だとズームカメラが発動して数秒だが視界が極端に悪化する。致命的なスキに繋がっちまうから海事をやるならカメラは切っておけ。システムコマンドの環境設定からゲーム設定、『ゲーム中の設定を変更します』ここから『カメラ演出』を無しにすりゃいい。簡単だろ?

まあこんなところか。次は白兵だ。

白兵技術概論
・撤退コマンドは先攻/後攻に左右されず、ターンの始めに判定される。失敗するとダメージ5割増。殴られ損。
・白兵中に攻撃アイテムにより敵艦の耐久度を0に出来た場合拿捕判定となる。
・白兵スキル4種の相性で有利なコマンドを出した場合、こちらの効果は約50%UP。相手のスキル効果はキャンセル。
・突撃スキル発動時、副官スキル『妨害』で相手の『黒太子の旗』を妨害した場合、カウンターダメージは受けないが敵の防御力UP効果は残る。理不尽。

砲撃にせよ白兵にせよ、スキルやアイテム使用の組み立てなしで語り切れるもんじゃねえ。次回に回すが、戦闘中に使用するスキルやアイテムの解説もやるから、組み合わせて理解してくれ。

疲れたのでここまで。この項目は今後新しい情報を仕入れたら追記していくことがあるかも知れん。
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