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2015.02.24 旧交を温める
昨夜掘り出した大型金塊も28800しか無くてまだ懲役が終わらないんだイェーイ!(壊

ボーゼンと金塊鑑定人の前で立ちすくんでいたときに、古い知人よりTELが入っていた。
『この生き辛い世界によくぞお戻りになりましたな』と語りかけてきたのは旧Eurosサーバのイングランド私掠。それにつけてもオヤツなアイツであった。交わした言葉は3つ4つだったが、やはり知った名前とゲームで再会できるのはいいものだ。

フランスに亡命した俺とは状況次第で敵味方の関係となりえるのだろう。しかし外洋に出れば矛を交える間柄であっても、陸で出会えばうっかり海賊論議を数時間語り合ってしまうみたいなことはたまにある話。それもまた外洋における海賊の在り方なのだ。彼ともそういう間柄で有れれば良いなと思っているのである。
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2015.02.24 気に食わない
最初に断わっておくと、完全に俺の偏見であるが俺の日記に俺が思ったことを書いて何が悪いんでぇ的思想にて書いてしまうんだぜ。

金掘りながらA鯖フランスの国別チャットを何とはなしに眺めていたんだが、E鯖の某国某氏が大海戦の援軍参加御礼、なる内容で挨拶を述べておられたのだね。

すごい違和感。
いや分かる。クロスワールド実装されて、大海戦は非連盟国の傭兵参加なんてシステムもあるし。他鯖のプレイヤーに味方してもらえたら間違いなく兵数増えるわけで、お誘いしない手はないし。来てもらったらお礼に回るのもそりゃ普通のこと。理解できないことは何一つないんだ。

それでも気に入らないものは気に入らない。
言語化するのが難しい不快感。次元が違う問題と言われればそれまでなんだが・・・ログアウト逃げのような、俺的『それはやったらダメじゃね』ガイドラインに抵触している感覚がある。

まあ化石みたいなプレイヤーの戯言だよな、うん。
2015.02.22 博打黙示録


きたぜ、ぬるりとな・・・・!
およそ40時間に及ぶ金掘り作業、ついにツモった大型金塊・・・!

金塊鑑定人に見せる・・・駆け巡る脳内物質・・・・・・・・!

金塊鑑定人:まだまだ終わらせない・・・・地獄の淵が見えるまで・・・

親の3倍満、36000!
ちょwwwwww@4000足りないんですけどwwwwwwwwwwwwwwwww




面白い・・・・狂気の沙汰ほど面白い・・・・・

行こう・・・・・!もう一度死線をくぐりに・・・・・!

あばばばばばばばばばばばばばばばばばば
只今、北米でなめし皮の皮袋を当てようと金掘りまくってる訳だ。これすっげー楽しくね?中毒性あるよ。マジでマジで。あまりにも楽しすぎるので運営に提案したい。

PKが討伐された時に賞金不足なんて事態が起きたら、アイテムの物納なんてつまらないことはやめてだね・・・銀行への借金としてシステム上で討伐者に全額仮払いとした上でだ。

不足分の金額分を、ゴールドラッシュで金塊掘り出して稼いだ金のみで借金が支払い終わるまで鉱山で強制労働という罰ゲームを実装しようぜ!もちろん不足発生したとたん鉱山にワープして強制収容な。

なんか昔似たようなことを公式BBSで書いたような気がするが。なんつーかな、遊び心ってこんなことじゃねーかな。
2015.02.19 新天地
休止明けで商会から放り出されて根無し草な身の上の俺。元の商会はどうも誰も生き残っていないらしく連絡がつかない。孤独は過去数年で散々楽しんだ。せっかく戻ってきたのだから今後は多少賑やかな所に身を置きたい。生来のソロ気質はもはや矯正が効く余地は無い気もするが、別に人と話をするのが嫌いな訳ではないのだな。むしろ冗句や掛け合いの類は大好きなのである。

というわけで復帰仲間のバルナバ超先生を頼って転がり込んだ先が『聖マルコ総合商社団』。ほとんど予備知識なしですぱっと申請、すぱっと加入許可を頂戴した。まあバルナバ君が在籍している所なのだから懐が深いことマリアナ海溝の如しであろう。終の棲家と出来れば良いなと思っている。加入時に(きちんと丁寧に!)挨拶させて頂いたので手前の日記では近況報告のみとしたい。

ところでなめし皮の皮袋が欲しくて金塊堀りに北米に来てみたんだけど、必死でツルハシを振るう様はもはや開拓通り越して開墾にしか見えない。大型金塊発見の予感がしまくって発見できないまま3時間が過ぎた訳だが、これどこが面白いと思って実装したんだろう・・・。まだリアルパチンコのほうが客を飽きさせない演出をたっぷり入れてるぞ、というのはなんだか去年も記事に書いたような気がする。もっとさあ、新しい要素を足すのもいいけど既にあるものにも手を加えようよと運営には言いたい。開拓街とかもっと面白くできるだろー。PFだって拡張してもいいんじゃないのかなあ。
新船の構想中。用途を完全に絞り込んだトンガリ仕様だと設計は簡単なのだが、汎用というのが一番難しい。特に海賊活動用ということを考えるとどこでどのように活動するかで要求される仕様が変わると思う。だからこそ考えるのが一番楽しいとも言えるのだけどね。かつての乗艦であった高速ケベック、大型ガレオン、台湾船というラインナップを見ると俺の趣味が丸分かりのような気がする。簡単に言うと、

速くて強くてカッコいい帆船のが好きなのである。
台湾船は誰が何と言おうと恰好いいのである。そこんとこヨロシク。

別の言い方をすると、高レベルでバランスが取れていて、乗り手の構想を肉付けすることでその意図を表現出来るような素体が大好きなのだ。積荷を満載した商船や、これを追う高速艇乗りの海賊を追跡しうる速度を持ち、それらとの戦闘において火力負けせず、見た目のふつくしい素体ってなんだろな、という所を今思案中。

設計を考えていて面白いな、と感じるのは大学スキルやリビルドに寄る能力付与でより乗り手の意志を強く反映させられるようになった点だね。いざ真面目にプレイしようと思うとなんだかんだでこのゲームの持っている奥深さを再認識出来る。あとはもうちょっと危険海域回りのバランス調整を頭使ってやってくれればなァ。
2015.02.18 彷徨
とりあえず1か月単位で様子を見ながらプレイ継続を決めることにした。船内金庫と共有倉庫、スキルブックを解放したので一応キャラクターの持つポテンシャルは解放されたということになる。ところがどっこいプレイヤーは一年近くプレイしてないので色々忘れており、今だと現役の海賊諸氏と交戦したら鎧袖一触で蹴散らされかねないと戦々恐々なのだけど。

何はともあれ、昔得意としていた収奪航路の海域調査に着手。カナリア沖、北大西洋、中央大西洋、穀物海岸、黄金海岸、ナミビア沖、南大西洋、喜望峰沖、アガラス岬沖、アガラス海盆、ケープ海盆、モザンビーク海峡、南西インド洋、南インド洋までの調査を終えた。こんだけ回るのに3時間、ずいぶんと世界は近くなったものだ。バルナバ超先生から借りた哨戒用コルヴェットの性能にも大いに助けられた。龍首船とどっち作るか少し悩むんだけどな。龍首船はあれだ、見た目が気に食わないという一点でどうも・・・。4本マストに大型2強化、縦帆数値優先といいどう考えても龍首船>コルヴェットであろうことは予想が付くのだが。すでに何人も乗り手がいるみたいだから余計に気に入らないという天邪鬼志向はどうも健在だったようで我ながら苦笑いが出る。

戦闘用の帆船は新船に期待をかけて待ちの姿勢。フランスにせっかく来たのだし、フランスブランドの軍船を一つ所有するのも良いだろう。休止前は実戦テスト用の船ばかり作っていたのでキチンとした艦隊戦での使用に耐える船を今所有していないんだよな。まあゲリラ戦が身上だった(ような気がする)俺であるし、1隻平均的性能のものが作れれば十分と思っているが。やはり拘りたいのは高速艇で活動中の海賊を撃破しうる戦闘力を持つ汎用高速戦闘艦の建造か。大学スキルの速度上昇を何本入れれば成立するかな?あるいは成立しえないのかも知れない。いろいろ手さぐりでやっていく分野になるだろう。とりあえず目先の取り組みとしたい。

復帰してから思うことがある。なぜ欧州圏を離れた海がすべて危険海域でなくてはならないのだろう?時代考証的な部分もあるが、ゲーム性、エンターテイメント性を前提としたユーザープレイアビリティを考慮するとだな、ユーザーには選択肢が与えられるべきだと思うんだよな。

分かり易い話として、安全な回り道か危険な近道が選べるべきだ、と言いたい訳だよ。いっそのこと東アジア、東南アジアを除く沿岸部エリアは全域安全海域化しちゃっていいんじゃないかと思うんだな。(もちろん海域の広さを再設定すべきエリアは出るだろう)そのかわり、速度上昇ボーナスをすっぱり0にしてアクティブなNPC海賊をたっぷり浮かべて風を弱くしたらいい。NPC海賊は無力化する術がもうあるわけだしな。

で、陸地が確認できないような沖合エリアでは速度上昇ボーナスを今よりさらにたっぷりつけて、風もさらに強くしたらいい。PK遭遇リスクが全くない代わりにかなりの遠回りとなる通り道を設けたら良いじゃないか。もちろん回り道と近道を併用しても良い訳だし、全部近道してもいい。安全ルートをまったり通ってもいい。定期船だの、回避OPだのよりよほどゲームとして健全だと思うんだよな。

ジャカルタからケープまでだだっ広い南インド洋を通り抜けるのも勝手、相当な遠回りになるが東アフリカ沿岸部を回り込んで通るのもあくまでプレイヤーの意志で選ばせたら良いのだ。バランスを取るというのはこういう話であって、断じて回避OPだの非戦断簡をばらまくだのということではない、と思うのだが既存のプレイヤー諸兄はどう思うのだろうか。


寒くて海にも川にも釣りに行きづらい今だから、とりあえず1か月だけメイン垢の課金を決めた。
まあ限界感じたらすぐ止めちまおうみたいな感じではあるが。
2015.02.15 不信感
ざっと外洋を駆け回ってきた結果、目にした事実として青旗プレイヤーの比率が1割程度という状況。

はっきり言って信じられない。お前らみんなグルで俺をだまそうとしているだろう?

まあ真面目な話、俺と同じくカムバックキャンペーンで様子見しにきたプレイヤーが相当数居るのだろう。オプション課金していない訳だから当然青旗がついてるはずも無し。・・・確か回避OPの実装が実装されて既に2年以上。PKを原因として止めた(あるいは未来において止めたであろう)プレイヤーの呼び戻しや流出に歯止めを掛ける効果があったかどうかを総括するには充分な年月が経ったのではないかな。

ぶっちゃけPKされたから止めるってのは皆無とは言わないまでも主たる理由としては弱いと思っている。もちろんきっかけにはなるだろうさ。だがプレイヤーにとって最大の苦痛はマンネリ、言い換えれば退屈なのではないかな。そこに有効な手を打てていないから人口減に歯止めが掛かってないんじゃないかと思うんだな俺は。

あくまで個人的見解だが、抑圧されたストレスの解放に人はカタルシスを感じるものだと思う。危険な航海にイライラとかドキドキとかしながらしこたま交易品を積んで帰欧し、良相場の港を見つけてふっかけフルパワーで一挙換金を決めるとキモチイイはずなのだ。何日か前の記事に、ゲームを作業に貶めるようなアイテムは全廃すべきだと語ったが、この辺が理由なんだな。

このゲームってさ、運営は他ゲームと比べて随分サービスの質が良いと思っているんだ。同時に開発、企画の能力はどん底であるとも思っているけどな。直接的手段でプレイヤーのストレスを軽減するのはユーザーインターフェースで実現するべきで、ゲームの根幹部分である航海の難易度を0にするのは如何なモノか。その辺りの態度が改善されているように見えないので不信感が拭えずにいる。
2015.02.13 流離
表題、『さすらい』って読むんだけどね。まあ外洋の空気をこの身で感じ取らないことには復帰するもしないも決めかねるということでリスボンを発ち、今時荒天航行能力もないフリゲートでふらふらとカナリア沖、穀物海岸、ナミビア岬沖、喜望峰と馴染んだ航路を移動して淡水までやってきた。

道中見かけた色ネームは2名、東アジア東部には4名。昨年ラム合戦を演じた相手もいたかな。健在なようで何よりだ。実は現在俺は戦闘スキルを5つもスキルノートに入れてある上でオプション課金を行っていないのでスキル的に戦闘能力が大幅に失われたポンコツなのである。今海賊に絡まれたらナベ背負ったカモ同然なのでなかなか恐ろしい。まさにスルリとサスペンダァに満ちた冒険。

で、道中すれ違った白ネームは10人くらいか。青旗の人は一人だけだったかな。思いのほか少ない・・・、海賊が減ったことで需要が無くなったということなんだろうか?あるいは比較的航路としては外目を回ったのであえて回避OPを利用していない航海者が通るラインをなぞったのかも知れない。封鎖されやすいような航路を無警戒に通るような航海者には青旗比率が高いだろうことは想像に難くない訳だしな。

コメントを寄越してくれたネーデル私掠殿に触発されたようなことを言うのは癪に触るのだが、少々現状に対する認識を改めねばならないのかも知れない。とりあえず今夜は帰路を辿ってみよう。

今の俺が課金をする結論を出したとしたらそれは復帰ではなくて再起なんだろうな、とふと思った次第。
2015.02.12 余命7日
カムバックキャンペーンのアカウント有効期限が2月18日なので、表題の通りということである。
とりあえず喉に引っかかった魚の小骨みたいな思いであったフランス亡命も済ませ、なんとなくマルセイユとカイエンヌに10M投資をしてリスボンまで戻ってきたところで気が抜けてぼんやり。

古い友人から戻ってきたのに全然遊んでないんだな、と言われたが実際その通り。模擬戦に誘ってくれる気遣いをありがたく思うのだけど、正直模擬戦をやるためには共有倉庫と船内金庫の課金が必要。模擬戦のために3000円以上の課金に踏み切れるほどには模擬戦好きじゃないんだよな・・・。結局外洋で海賊が出来るかどうかが関心事であって、それ以外のことは俺にとっては刺身のツマなんだ。

まあそんな話をしたら、君は海賊に夢を見過ぎたんだよ、なんて言われてしまったのだけど。休止期間を省いても実に8年以上海賊としてプレイを続けられたのだから十分に夢を見せてもらったのだろうな多分。

とりあえず残る期間で外洋に出て、海賊として生きられる環境がまだあるのかを見極めてこようと思っている。結局俺の本質は戦士じゃなくて狩人ということなんだろう。闘争の中に居場所を見つけられなかったのは不幸だったかな。
亡命ボタン押しちゃったのさ。
こんにちはフランス。まあ課金するかどうかはまだ決めかねてるんだけど。
2年ほど前にフランスへの亡命を企図していたんだが、回避OP実装に伴い頼ろうとしていた先が解散、他ゲームへ商会員の多くを伴って移ってしまったので、動機や先の展望を見失って亡命取りやめたまま休止。クロスワールドと鯖合併後いったん戻ったんだが、復帰した友人に誘われ商会入りしたものの、その友人が謎の失踪を遂げ他の商会員もインしなくなってすっかりやる気を失った俺は再度休止に至ったのであった。確かそんな感じ。

カムバックキャンペーンで戻って一度EOSのイングチャットに顔を出してみたんだが、かつての知り合い達は全然発言がなくやはり鯖合併以来大きく空気が変わったのだろうことが伺えた。A鯖のイングランドにはそもそも特段の思い入れもなく、ここに至ってイングランドに拘る理由ももう無いな、と思ったのである。

まあそんな訳でマルセイユへ移動、亡命ボタンをポチっと押したんだ。押したんだが・・・
ギース『うち?人少ないししょぼいよ?やめたほうがいいんじゃね?』※意訳
別にいいよ、とOKを押してみたら今度は、
システムメッセージ:名声チョー下がるぜ?他にもいろいろ損だぜ?やめたほうがいいんじゃね?※意訳

・・・
・・

萎えた・・・。
背中を押してくれるバルナバ君のナイス記事募集中。
前から思っていて、公式BBSで意見したこともあるんだけどさ。

大航海時代って時代は原則不便な世界だったはずなんだよな。しかしリアルを追求する以上にゲームとして楽しいかが大切という、エンターテンメントとしての宿命によって多少のフィクションは受容、あるいは歓迎すべきだと思う。例えは世界中でアイテムやらお金が預けたり引き出せたりする銀行とか、ドックの話さ。

逆に絶対プレイヤーに楽をさせてはならない要素ってものあるはずだ、このゲームではそれが『航海』だと思う。平たく言うと『○天使のヴェール』とかは存在しちゃダメだ。絶対的な効力を持つアイテムなんてのはあっちゃいかんのである。ゲームを作業に貶める故に。上納品は俺の中ではOKなんである。しかし『非戦密約の○○』はイケナイのである。ましてや回避OPなんぞもっての他と思っている。
ぶっちゃけあると有利だから便利アイテムは大量に持ってるけどさ。コーエーが全廃するという勇気ある決断を下すなら甘受するべきだと思っているんだ。航行速度を速くするアイテムは許されてもワープする天馬の羽とかはよろしくない。この辺が俺ん中でのジャッジ。

それがある世界では、『持っていないことが不利を招く』ので持ってなきゃバカなのだ。もしくは努力が足りない。しかし、神の手によって『無かったことにされる』ことは許されると思ってもいる。なんせ武器とか防具鍛錬具とはだいぶ趣が違うからね。ゲーム内マネーで買えるようにしたこともあったのだから。つーかだな、海外版の課金用アイテムと月額課金のDOLの親和性が高いはずがねえんだよ。企画立てた奴はマジで狂ってるぜ。

あとな、DOLではゲーム内マネーで出来ること、或いはやりたくなることが少なすぎる。市長とかローマのお偉いさんのシステムな、あれは良いぞ。非常に良いね!
しかしもっと身近なことで湯水のように金を注ぎ込めるシステムが要ると思うんだな。というかだな、昔あったんだよ。今無くなったけど。武器とか防具鍛錬具のせいでな。

生産アイテムの過剰強化って古いプレイヤーなら大概手を出してるだろ?ブーツとかカッツバルゲルの強化で破産しては交易してってドツボにハマってた奴一杯いたはずだ。ああいうのが必要なんだと思っている。生産品で200まで強化可能になれば、今の対人収奪不能な世界ではまた過剰強化のブーム来るんじゃねえかなあ。だってリアルマネーに頼らず出来ることだし。んで、絶対生産大成功するアレをパッケとか本のオマケに付けろよ。バッカじゃねーの?

あとな、模擬戦はゲーム内の人気コンテンツとして認識しているって何年か前大砲鍛錬具で揉めた時だったか、運営はコメントしたよな。何を認識、理解しているのか言ってみろボケナス。
多少でも模擬戦ファンのプレイヤー気質ってもんを理解しているのならだな、造船にランダム要素ってもんを取り入れたりしないだろ!

本とかパッケを特典アイテムで客を釣って売ろうという浅ましさが透けて見えすぎるんだよ呆れ返るくらいに。ゲームを好きな奴がゲームをデザインしたらこうはならんだろうとしか思えんことが多すぎるんだよ。甲板戦実装の少し後くらいから特に。


はー、スッキリした。


2年以上前に鳴らした警鐘だけどな全部。まったく処置無しとはこのこと。それでもかつて愛し、今も嫌いになりきれないゲームなんだけどな。やれやれだ。
ゲーム内で時間が合わず、連絡がうまく取れないのとTELとこちらのコメントで数度に渡って先方から連絡、打診を頂いている件について。

当方、出来る限り静かな余生を過ごしたく思うのでイベント関連には極力縁遠くあろうと思っております。忘れられた身でありたく思っている訳ですよ。よって今回打診頂いている件はお断りしたく思っております。悪しからずご了承ください。
カムバックキャンペーンで舞い戻ってきた訳だが・・・。ガナドールをやっていて燃え尽きたらしく、作戦本部に佇んでいたのであった。まあそれはいいんだが、ガナドール用の消耗上等な船部品、白兵戦装備をしていたのでメイン武装に換えようと共有倉庫を確認しに行った所、

『金払わない子には出してあげませんよー、一昨日来やがれこの無料ゲー厨』※意訳

と冷たくあしらわれてしまった。おおう・・・出すことすらできなかったんだっけ。このままだとメイン兵装がほぼ使用不能だから外洋で戦うとかほぼ無理ではないか。ということは、だ。

ざんねん!あなたのぼうけんはおわってしまった!

ということだよな。ここで課金とかしたら多分後悔する気がする・・・。とりあえず知り合いを訪ねて回るプレイをしようかしら。
あるらしいね。2週間か・・・久々に知人たちに会いに行ってみるのも良いかも知れぬ。旧Zephyrosのイングランド勢はまだみんな健在かなあ。正直ゲーム性というか、俺のメインプレイだった遠洋索敵型の海賊行為はもう無理だと分かっているから課金する気はやっぱり起こらなかったし、今後もしないという気がするんだよなァ。
暮らせない海賊とかまさにプレイヤーキラーつうかプレイヤーハンターでしかないじゃん。標的から金品巻き上げて敵手やその母体集団にささやかな打撃を加えつつ自分の腹を肥やすのが楽しかったんであって、悪名をただ増やすだとかはまるで燃えないんだよな俺。

ケープにG単位の投資を純粋な海賊行為のみでの収益で行った時は『儲からない海賊』という『常識』に逆らって事を成すカタルシスというのか。それが楽しかったんだ。戦闘はなァ・・・嫌いかっつーと断じてそんなことはないんだ。ただ、海賊であることのほうに何倍も楽しみを感じていたから結局戦闘メインに転向してみようとしたが上手くいかなかったね。なんというか、これじゃない感が常につきまとったというのか。

多分俺が愛していた大航海時代オンラインはとうに無くなってしまっていて、楽しかったゲームの残骸がそこに残っていることを再確認するだけの2週間になるような気がしているのだが・・・まあそれも良いだろうか。
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