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海賊復帰を決めた。次に決めることは大方針だ。

どのようなスタイルを目指していくのか。その為には何をすれば良いか。
まず軸を定めねば、その為に行うべき行動が設定できない。夢はでっかく、目標は現実的な範囲で。達成を積み重ねていけばいずれ到達できるというわけである。

一年あまりの休業を経て、外洋の環境はさらに海賊にとって厳しく変化したと思う。これまでも海賊に出会うたびに稼ぎ具合を聞きつつ大砲を撃ち合うというふれあいコミュニケーションを試みていたのだが、やはり回避OPの利用者は体感5割という意見が多数であった。

出会った海賊のほとんどは危険海域時の東南アジア、東アジアにて活動中であったことを考慮すると、やはり俺の意見は一つである。

『東南アジアや東アジアのような海賊遭遇率の高い海域で、海賊にあっさり捕捉されるような動きをする輩は回避OPで当然』

むしろ回避OPをしない、我々海賊プレイヤーにとって好ましい(!)気骨あるプレイヤーならば当然ながら危機回避のために航路や行動時間を選んでいるはずなのだ。

やはり活路は外洋に求めるべきだ。大昔で言うならば東地中海の如きビギナー海賊向けのイージー海域などで活動するのは面白みに欠ける。ここなら安全、と警戒心の高い標的が選ぶような航路で捕捉して心胆寒かろしめる、これこそZephyrosの海に英国私掠の名を響かせる道であろう。

・・あれ?昔と変わらなくね?

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ひとつ。桜が咲く頃合までに海賊稼業を再開する。
ひとつ。海賊稼業に復帰した暁には甲板戦突入コマンドをを如何なる状況下にあっても行使しない。
ひとつ。年内は海賊稼業を続ける。

以上3項、抱負に非ず、自身に宣誓するものである。
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