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2012.10.31 痛恨のミス
ジャカルタ前で商会員2名がRHAの構成員2名と交戦中との報を聞き、見物がてらちょっかいの一つも出そうとジャカルタ方面へ。敢えなく商会員は甲板戦に入られ敗退した模様であった。

白兵回避+甲板障壁のついたサーヴェイに乗って俺が連中を釣り、援軍で商会員を引き込めば逆に釣瓶打ちの的に出来よう。冒険職だから念のため交戦前に戦闘教導書を使用しようと銀行からブツを引き出し備える。

出港。程なく正面から2隻艦隊を発見、反転して距離を稼ぎつつ戦闘教導書を使用!いくぜ、罠にかけて殲滅してやる!

_尸←青い旗

・・・は?

うおおおおおおおおお間違えたああああああああ!これ非戦覚書じゃないか!

ダサい。ダサすぎる痛恨のミスである。
なーにやってんの、30分も待ってやんねーよ、とばかりにRHAの海賊達はジャカルタに寄港、ログアウト。

(´・ω・`)ショボーン

なんという恥だ・・・。orz
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2012.10.29 うっこりずむ
ロイヤルソブリンを造船した訳です。1隻目、4回目の強化でスキルをつけようとして、
うっこり炸裂

部品を間違えてスキルを付け損じ、名前を与えられることなく電子の海に消えていった初作。

2作目はきっちり期待値通りに仕上がったとさ。造船絡みで一発で上手くいったためしがないな、やれやれ。
海事レベルを先週からちまちま上げていた。@13kでLv75という所に来たのでそろそろ新鋭艦建造の案を練らないといけない。

一等戦列はあれだ、見た目が好かんので作る気にならない。
コメントに余計なお世話を焼きに来る方がいるが、もう全然ノーサンキューな訳である。

ロイヤルソブリンか、ラ・クローンあたりで一考か。まあ模擬は今後もおそらくやらない。BCでシューティングやるだけでなく、たまには格闘戦もやりたい程度の話である。サーヴェイはいい船だが、追いかける、逃げるを考えない戦闘ではその利点の半分くらいは失われてしまうしね。

ぼちぼち今夜辺り、ロンドンへの帰り道にでも設計してみようかな。
2012.10.23 買取募集広告
無慈悲な(ry ヴォルカン砲の次は鄭式とコンパチブルで弾防御の影響を受けにくい特優シュミネを作りたい。
『最も強力な特優シュミネ砲によって無慈悲に粉砕計画』を立ち上げ、部材の買取を進めたいと思います。壊れた大砲   @10M 25個 10個
大砲強化鍛錬具 @15M 35個 25個

また以下のものも買取希望。

改良トップローヤルスル @150M  ※これは収奪保護がないから多分こんなものかな・・・?応相談 〆

いかんいかん、大事なことを書き忘れていた。
当方インは概ね22時~25時頃となっております。ゲーム内で直接連絡が取りにくい場合はこちらに匿名で結構ですのでコメントを残してください。連絡を希望される時間を添えてくださればその時間にゲーム内で返信いたします。それが難しい場合こちらでのコメントに対してレスを返す形で返信させて頂きます。


あとは11月にパッケージ購入者に配布されるボーナス品の中にある装甲鍛錬具が気になるね。大変なバランスブレイカーであるはずなので、模擬大会の類では確実に禁止されるだろう。おそらく持て余す人も出てくるだろうから20個くらい買取できないものか。相場がどれほどになるかちょっと予測がつかないけどね。

↑↑↑
突っ込みを受けて公式見に行ったら装甲鍛錬具ちゃんとトレード不可って書いてあるじゃないか!ああ恥ずかしい!・・・ところでこれ、鍛錬具で強化された装甲板もちゃんとトレード不可になるんだろうね?そういうしょーもない抜け道残ってたら意味無いわけだが・・・最近の運営だと不安だなあ。
大砲鍛錬具を目一杯突っこんだ特優ヴォルカン砲が5機出来上がったのでBCでぶっ放してきたんですよ。
そういやエルナンって2連弾防御と火炎弾防御を両方持ってたんだよな。

ちぇー。まあ威力はなかなかだったのだけど、回避による影響がかなり大きいので装甲劣化や火炎弾強化を織り交ぜた嫌がらせ砲としてカロに2機混ぜるなどが運用としては正解か。

全然殲滅的でも懲罰的でもないが無慈悲ではあるかもしれない。装備の損耗的に考えて。
2012.10.18 大海戦
気が向いたのでちょろっと参加。
2日目のみ艦隊で、あとは大型のみサーヴェイに乗って単独出撃し、ちまちまとN艦隊や小規模のN狩り艦隊を襲撃して戦功を稼いでいた。前にアテネで同じことをやったが今回は敵艦隊の密度が高く、なかなか自由にN艦隊の湧きポイントに近寄り難かった印象である。

敵艦隊も練度の高い提督が増えてきたと見え、僚艦が追従を切って仕掛けてこようとするケースが多発。常に気の抜けないプレイはさながら海賊時代の地中海航行を思い出す緊張感であった。

まさか大海戦の中で緊張感を味わうプレイをやるのに楽しみを見出す時代とはね。

東アジアが危険海域化したので朝鮮ダンジョン前から引き上げ、洋上で検索を掛けて見た。

いるわいるわ、オスマン籍4イング籍1、いずれも赤ネームである。ちょいと陣中見舞にでも行ってみよう、と新造したサーヴェイフリゲートで長崎前に移動。

長崎前で3隻が遊弋中であることを視認。そのまま何食わぬ顔で長崎に入港。そしてそ知らぬ顔で出航。
流石にそのまま逃がしてくれるはずもなく、某貴公子が追跡してきたが急加速のみで対処、さっくり逃げ切った。

戦闘しても良かったのだが気が乗らなかったのである。

んー。とりあえずナイトサバトンの収奪耐性を確認してからでないとちょっと危なくて投入できないな。後で調べておこう。
2012.10.04 嘆息
先の皇帝選挙の結果を以ってフランスが影響度第一位になって暫く、一年近く留守にしていた海賊の商会員が一人帰参した。

・・・これも巡り合わせだろうか。半年近く口説かれて、とうとうフランスへの亡命を前向きに検討した矢先に俺をイングランドに引き止めるような出来事がポンポンと続けて起こるとはね。

上位亡命に踏み切るほどの熱意はもはや無いし、とりあえずモラトリアム期間の延長としよう。

そんな状況の中3隻目のサーヴェイフリゲートを建造。甲板狙いの敵にぶつけるためにデザインした高速巡航型タイプである。思ったよりいい出来なので近いうちにこれに乗って外洋に出かけようかな。
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