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半年振りにぶらっとロンドンで陸戦練習会に参加。現役で対人陸戦の研鑽を続けてきたスペシャリスト達は素晴らしく強かった。
おそらくキャラ性能を比較するなら如何ほどの差もないはずだが負けに負け込み続け、勝率は1割にもならなかったのではないか。

『この人たち一日100戦とか練習してますから(笑)』

いや笑えないから。

ああ、俺もまた練習しないと勝てないなあ、とは思うのだが強さを取り戻したところでその先になにがあるかというと、これがもう何も無いわけで。どうしても行動の原動力になる情熱が沸き上がってこないのだ。現役で海賊活動をバリバリやってたときならこのままじゃダメだ!と思い立ちすぐさま修行に入ったのだろうと思うのだが、どうにもやる気が出ない。やっぱ俺は海賊やってないとふにゃいる状態から立ち戻れないんだなあ。

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2012.07.26 大逆転
Zephyrosサーバの海からプレイヤー海賊が概ね去ったと思われる昨今。
こうなってしまっては回避OPの売れ行きも悪かろうに、運営は何ら手を打つ気配が無い。
いったい何を考えているのやら、という思う中、先日も『造船亡命、襲いません』というアピコメを付けた色ネーム@ロンスクを発見、撃破し小銭をせしめた。

・・・あれ?もしかしてこれって、白ネームが上位亡命で色ネーム化するのを防ぐために回避OPを買う動機付けになってねえか?

おのれ業突張りの運営め。我を謀りおったか。プンスコ。
2012.07.25 疑問
造船関連の用事で最近地中海方面にちょくちょく足を伸ばすのだが、リスボン沖やジブラルタル海峡付近で亡命によるものだ、とアピコメをつけた非武装船の色ネームに良く遭遇する。

前々から不思議に思っているのだが、あれは要するに『私は非武装で備えの無いカモですよ♪』とアピールしているに過ぎないのに何故好き好んでそんなことを吹聴して歩くのだろう。

ましてやそれで食われた後に『恥ずかしいでしょ?非武装の亡命色ネーム狩って?』というTELが来る辺りトチ狂っているとしか思えないのである。
おそらく外洋で最も多いであろう1対1において、甲板戦より洋上戦による対峙のほうが有利であると考えられる敵に対処する手法を只今思索中。

ぶっちゃけリーマンプレイヤーとしては、延々ダンジョンに潜って鍛錬具を掘るプレイを続ける時間が惜しいのである。
いずれ装備面で不利となっていくことが目に見えているのであれば、早々に見切りを付けて新しい手法を考えるべきだ。サーヴェイフリゲートであればおそらく実現可能であるはず。

何が言いたいかというと、

サーヴェイフリゲート愛してる。
造船スキル上げ費用&決戦仕様のサーヴェイフリゲート造船代を捻出するべく南蛮交易の日々。
セカンドに積荷を満載しつつメインはフル武装サーヴェイフリゲートで移動という襲撃上等モードを維持したままなので稼ぎの効率は悪いがこれはこれで楽しい。

安平を出てきた賞金首やカナリア沖で仕掛けてきたRHAの海賊、ロンドンを出航してきた往年の大物イスパニア海賊などを次々屠り、そちらの稼ぎで20Mほど充当した日もあった。

何が言いたいかというと、

サーヴェイフリゲート愛してる。
2012.07.02 燻り
古い知り合いの海賊が最近稼業を再開した。洋上では幾度となくチェイスを繰り返した間柄である。この強烈なアゲインストの吹き付ける中で再び外洋の雄たらんとする意志を素直に賞賛したい。

正直言ってもの凄く『疼いて』来るものがある。胸の奥に燻っている海賊稼業への捨てがたい欲望。彼が成功しても失敗しても・・・俺にも未だにこれほどに強い衝動があるのだから。今しばらくこの気持ちが熟成するのを待とうと思う。再び立つ意志を取り戻せるかも知れない。

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