上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2011.02.25 明るい農村
一応商会長だったりするので北米に赴き開拓街を拓いた。場所は商会員から熱烈なプッシュがあった(笑)ニューイングランドである。

とりあえず明るい農村を目指して牧場やら畑やらをぽちぽちと作成。銀行と造船所はまだか・・・。
スポンサーサイト
1.東アジア方面で某R商会のネーデル籍海賊構成員Bを撃破
2.東アジア方面で某R商会のオスマン籍海賊構成員Mを撃破
3.東アジア方面で所属不明のフランス籍海賊Cを撃破
4.アガラス岬沖方面で某R商会のオスマン籍元海賊構成員Mを撃破
5.アフリカ南部の無法化に成功
6.アガラス岬沖にてポルトガル籍の商船を拿捕。攻撃力100の懐剣を奪取
7.大海戦前日にアテネに移動中、ジブラルタル海峡突入前にフランス籍5隻のPKK艦隊に捕捉される。執拗な追跡を受けるも辛くもアルジェまで逃げ延びる
8.無法海域終了前日。前回の無法海域にアガラス岬沖にて拿捕した折、威勢のいい啖呵を切ってきたイスパニア籍の商船をアガラス海盆にて捕捉。今回もお土産を満載させて頂く。『シネ』『生きる!』今回の対話は簡潔であった。

どうやら順調に某R商会との敵対度を上げているようだ。まあそろそろ例年通り修行の季節なのでそろそろ一時漂白し、長年のコンプレックスである貫通スキルを今年こそ15にしたい。めんどくさいんだよなあアレ。
王立艦隊に所属すると同国籍のキャラクターには一切攻撃が出来ない、が同国籍からの攻撃は受ける、らしい。どういう仕様だと突っ込みを入れたくなったが、冷静に考えると必要な仕様かも知れない。余り考えたくはないが、自作自演を狙って態々他国から亡命してくるような輩がいないとも限らない。こういった人物を実力を持って掣肘するためにもこの仕様は必要になるだろう。

また王立艦隊員による海賊行為で敵対度が上がると予想される仕様については少々怖い部分もある。どのくらいの影響力を振るえるのかは未知数だが、万一にも一人のプレイヤーによって海戦の攻撃対象国を決められるようなことがあっては国威高揚どころか興冷めも良いところである。仕様が完全に明らかになっていない以上、自由に動ける立場でいるためにもアップデート後しばらくは王立艦隊への参加を見合わせようと思っている。

出来れば、曲がりなりにもイングの旗を付けた人物を攻撃するような事態にならないで欲しいものだ。あからさまな工作活動のようなものは見たくない、と思うのである。踏みにじられたく無い聖域のようなモノは確かにあるのだ。必要なら手を汚すことも覚悟しなくてはならないのかも知れないが・・・やれやれ。実装が怖くもあり、楽しみでもある。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。