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表題は最近大きな収穫を得た時にアピコメで使っている文章である。

収穫物の販売粗利から想定して20M毎に尸がひとつ。狭織を1000程度奪取できた場合は尸が5つ上がるといった寸法だ。アフリカ東岸が無法化して以来ほぼ毎日旗3本程度立てることができているのでそろそろ預金上限に達する見込みである。次期アップデートを控えている今、造船資金や装備品を買い揃えるための貯蓄はどれだけあっても困らないだろう。ぶっちゃけ投資してる場合でないので今月のケープ増資は見送りのつもりだ。

それにしても業者艦隊の旨さときたら、無法海域で壊滅させればいきなり80M級の稼ぎが見込めるわけでたまらないものがある。欧州により近い海域で復路の5席艦隊を発見するとこう、狩猟本能が全開というか理性全壊というか、アレがアレしてアレな感じで。数人の協力者を得られたことで業者艦隊の一部については発見率が大きく向上している。

情報提供してくれた方々につきましてはこの場にて御礼申し上げます。引き続きご協力賜りますようよろしくお願いいたします。
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昨今の業者艦隊の動向を見るに、昔のように大雑把な航路を通り、海賊に発見されても上納品を以て強引に通り抜けるといった手法を用いることが少なくなってきたように思われる。甲板戦の実装により、敵旗艦に重ねて開幕白兵>甲板戦が流行したことが最大の要因であろう。代わりに毎回アフリカ周辺海域の航行時に航路を変えてきている様子が見受けられる。

業者はPK全体にとっての共通のご馳走いや、である。
また投資家諸氏から見ても様々な観点から目の上のたんこぶなのではないかと思う。
これを討つにあたっては他国海賊との情報交換を行うことも吝かではない。

南蛮交易を盛んに行っている同胞においては、何卒業者艦隊を目撃した際の座標や進行方向等の情報をお寄せいただけると幸いです。彼らの航路は毎回変えているとはいえ一定のパターンがあると思われるので、これの分析を行いたいと考えております。目撃座標と進行方向のデータを集めることで精度の高い予測が行えると思われます。

2010.06.21 伯爵位授与
ケープに260M増資。6月度の投資実績は1244Mに達した。
どうやら伯爵位をくれるらしいので今度積荷をいっぱいにした折にでもロンドンへ寄港するようにしよう。

とりあえず今月の投資はキリがいいのでここらで切り上げて、新設計した船の建造及びそれに伴う準備にでも資金を回そうと思っている。稼げども稼げども足りるを知らないとはなんとも業の深いこった。
19日までに西アフリカの無法化成立成らず。現在安全海域化中の東南アジア方面、マニラにて大投資戦が発生。

残念ながら策は成らず。

ああ、まったく思い通りには事が運ばないもんだ。やれやれ。
2010.06.17 限界は何処に
6月度の投資実績を中間集計。ダブリンに140M、ケープに520M、ナタールに305M。併せて965Mに到達したようだ。7日に子爵位を授かってから10日で700Mの増資を行った計算である。

こりゃマジで1Gどころか1.5Gやれるんじゃねえのか?と思ったが本日の稼ぎは大失速で5Mにもならなかった。まあ波のある商売だし潮目の悪い日もあるか。稼げない稼げないといわれてきた海賊稼業のみの稼ぎでどこまで戦えるのか。挑戦は続く。
6月13日現在、ケープに合計500Mの投資を済ませた。
先日投資した際に一時は旗をイングに変えるに至ったりもしたが、現状イスパ45、イング36、ポル18といった塩梅である。流石に易々とは影響度を確保させて貰えそうにない。ランカー5位がおよそ2Gであることを考えるとやはりイスパニア人の思い入れが分かる港である。

まだ6月半ばであることを考えると、今月は合計1G程度の投資が可能かもしれない。
現在の方針としては海賊家業で得た収入から活動資金として500Mを常時確保し、余剰分のみを投資している状況である。気にかかるのはこの3日間ほどで業者の往来が非常に減っていることだ。堺でたむろしている姿もあまり見られないと友人づてに聞いているので、もしかすると資金がオーバーフローして交易を停止しているのかも知れない。

ま、連中の金が売れてないのであれば歓迎すべき事、文句を言う筋合いじゃねえんだが。

19日には大投資戦のトリガーが解除されるはずなので、ここに西アフリカの無法化をぶつけることができれば膠着した状況を打開しうるかも知れぬ。定期船で移動できる港であるので読みづらい部分はあるが、隣の港との距離がかなりあるためおそらく無法海域中に大投資戦を起こせれば一般は敬遠するのではないか。資金力に劣る俺が影響度を確保するには好都合ではないかと模索中である。無法海域の間のみ同盟化できれば概ね問題ないと考えているので、上手く謀りたいところだ。
表題だけ見ると仰々しいが、主張したいことはただ一点である。

ケープがほしいの!

なんでケープなんだよこの海賊野郎という罵倒が聞こえてきそうだね。まあ交易上の買い付け、売却以外の視点による同盟港確保の意義というやつを海賊の目線から考察してみようという話さ。行動が伴わない主張には重みがないだろうと思ってな、実際に昨晩100Mほど入れてみたら爵位が来たってわけだ。ケープを同盟港とすることがアフリカ周り航路の治安を自国に有利にしうる可能性についてはこれより述べる。
... 続きを読む
子爵位が授与されるらしい。投資額が累計1Gに到達したというわけだ。
ロンドンに戻った折に新しい爵位を頂いてくるとしますかね。

次は1G投資で伯爵か。海賊家業の傍らで投資していくには気の長い話だぜ、まったくやれやれだな・・・。
さしあたっては活動拠点を決めて、そこに投資を集中させてみるか。
先月、男爵位を叙勲されたのが13日。あれから稼ぎの一部を投資に回して爵位でも狙ってみようかという話をしたわけだが、地道にコツコツやっているところだ。

とりあえずあれから3週間たったわけだが今日までの実績は398M。カリカット、ルン、ダブリンといった他国の投資攻勢を受けている港に対して増資を行う形で投資を行っている。計算上もう100M入れれば子爵位が貰えるはずなんだが・・・過去いくら投資してきたかはさすがに記憶に定かではないのでもしかしたら1Gコースかもしれない。

俺の投資資金の源泉は基本的に他人の財布から出たものであるので(中でも70%くらいは業者艦隊)ある意味攻撃的な投資なのかもしれない。手持ちの資産は現状全く目減りしていないので、まあ上手くやれていると言えるだろうか。

さて、そろそろアフリカ方面の仕込みも仕上げの段階だ。さらに一稼ぎするために危険度を上げに征くとするかね。
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