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表題はフランス公用船体によるラ・ロワイヤルとオスマン公用船体によるターキッシュガレーを少々口の悪い知人が評したもの。実に秀逸であると言えよう。さて、キュウリ色のタキガレに続きナス色のラロワを手に入れたので、今年の夏は必ずやろうと思っていることがある。


ナスガレー&キュウリガレーによる夢の競演。
お盆限定ユニット、強制的彼岸送りペア海賊である。

なにせガレーであるので4本脚どころの話ではない。どう見ても50本近くある。北欧神話に登場する八本脚の駿馬スレイプニールも裸足で逃げ出す猛スピードで貴方を彼岸にお送りいたします。ついでに焼き討ちをOSBで付与して送り火もばっちり。

これだけやればサービス満点で心置きなく彼岸へ旅立てること間違いなし。


・・・もしかして俺は天才じゃなかろうか。絶対やろう。
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とてもたのしいたのしいたのしい陸戦上げの傍ら、危険海域での戦闘に使うためのラ・ロワイヤルを設計。
当然ラムを使うつもりなのでそれに合わせたプランを練った。

1.従来のガレーの弱点である対波性能を補強し5以上に上げる。
2.旋回13を維持し、メインフルリグド3装備で突進力を得る。

最初に考えたのがこのプラン。対波を補強することで活動できる海域を広げ、ロケーションに囚われない運用を目指した。旋回を大きく上げることでメインフルリグドを装備すれば帆性能もかなり上げられるはず、と見たのだが・・・。
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FS造船実装以降、商船に急加速が付与できるようになった。これにより商用クリッパーや商大クリッパーの航行速度が大変なことになったという専らの評判である。高速ケベックや大型ガレオンはもはや時代遅れであるとの噂もある。
実際もともと帆性能でクリッパー系に劣るところを急加速によって無理やり彼我の速度差を埋めていたわけであるから、急加速が冒険船の特権ではなくなった今となっては・・・。

いいや、まだだ!大型ガレオンではもはや商船を捕捉できない?無理だと言うならばなおのこと諦めたくない。2年使い込んだ大型ガレオン、これの有用性にいち早く気づいたと言う自負もある。FS造船により尖った強化を行えば、ロケーション次第ではまだやれると信じ再設計に着手した。
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