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PKではなく海賊。ではPKKではなく賞金稼ぎ?仇討ちのために海賊討伐するものをそう呼ぶことは適当ではあるまい。

そこで考えた。PKKという呼称はあまりに硬い。もっと気軽に楽しめるイメージが必要だ。

天啓を得た。
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チュニス攻略戦最終日、この日は都合で大型からの参戦。
トリポリで艦隊を編成、計10隻からなる二個艦隊にて出撃した。トリポリの北側は既に激戦区となっており、敵味方の艦隊が入り乱れての混戦模様。

『手近なところに仕掛けていくぞ』早速イスパニア艦隊に交戦を仕掛け、相棒艦隊の援軍入りも巧みであったため程なく敵旗艦は丸裸、味方4隻で取り囲み勝利は目前といった状況であった。

『よし、俺が』自らケリをつけようと敵旗艦に接近。旋回のタイミングを読み船尾に回りこむつもりで舵を切る。切ったのだが。勢いあまって敵の側面に思いっきり船首を向けて小回り炸裂。

『あー(嘆)』当然至近から船首クリをまともに頂き轟沈。
いきなり緒戦から黒星。マイガッ(悲

しょぼくれていたのだが、勢いに乗った敵からこちらに向かって交戦を仕掛けてきたので一転、闘志に火が付いた。おのれ、まぐれあたりで調子付きおって!直ちに教訓を垂れてやるぞ!

きっちり返り討ちにした上で、さらに追撃を加え倍でお返しを見舞ったのであった。まああれだ、お互いに油断大敵だねというお話。


2007.10.29 戦い終わって
今回の大海戦も終了。

いつものメンバーも、助っ人に来てくれた方々も、連盟軍として参加してくれた頼もしいヴェネチア勢も、手厚い支援で支えてくれたバックアップの皆様も、勇猛果敢な戦いぶりであったイスパニア&フランス勢の敵手達も。みんなお疲れ様でした。
海戦の間に西アフリカでは一波乱あったようで、来週辺り危険海域荒れ模様になる気配があるがまあ明日のことは明日やるとしよう。

・・・しかしポルトガルの隆盛著しいことに強い危機感を感じる。現在ポルトガルの投資はイスパニア、ヴェネチアに矛先が向いているが対岸の火事どころの話ではない。事実アンボイナに手を出されている訳だ。この状況を静観することが後日の後悔にならなければ良いのだが。

ポルトガル投資家氏の所信を伺い、通商破壊戦を中止することにした。
彼の言が確かならここで不要な乱を起こすこともあるまい。
言葉を違えたならば次は行動に起こせば良いだろう。
アンボイナに移動し張り込んでいたところ、某ポルトガル投資家からイングランド投資家を紹介して欲しい旨の申し出を受けた。
どういう話をしたいのかは不明だが、コンタクトを取ってきた以上交渉しようという意思があるのだろう。物事には順序がある。剣による対話の前に言葉による対話が先に来るべきだ。

そのように考えたのでその場は攻撃を中止した。今夜可能なら、イング投資家が集まる茶室に誘ってもらえるように関係者にお願いをしてみようと思う。その内容如何が明らかになるまでは一旦剣を収めることにしよう。
対ポルトガル籍船舶への通商破壊攻撃を開始する。
今回は手緩くはやらん。
ターゲットはポルトガル籍船舶ないしこれを含む艦隊、危険海域全域。
やられっぱなしでは済まさんぞ!
先日ひっそりとロンドンの片隅でブログ一周年を祝し、
攻撃力100のカッツバルゲル製造にチャレンジ→まんまと成功
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BC開催期間を目一杯艦隊戦闘の練習時間に充てて修行してきた。
被撃沈時、交戦終了時に船の最大耐久が作戦本部到着時の状態までリセットされるようになり、極めて快適な環境になったと思われる。巷ではまだいろいろ文句も出ているみたいだが、とりあえずは十分な環境になったと感じた。

ほぼ一週間戦いっぱなしであったので鈍りきっていた回避運動の勘がぼちぼち戻ってきているように思う。まあ戻ってきたところで毎日模擬をやっている軍人の実力には到底及ばないわけだがまあそれは仕方がない。
危険海域の戦闘は常時ベストコンディションというわけではないから大海戦やBCとまた違った面白さがあるわけだしな。

ということで色々と思うところがあったことをざっと書いてみる。
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ちょうど去年の10月に書いた戦術理論『洋上戦闘基礎理論』シリーズに対し、ちょっとした改訂、加筆作業を行っている。
なにしろ一年経過したわけで、大型パッチもありJBスキルも多数追加されたからな。このあたりの要素を踏まえずにそのまま放置しておくわけにもいくまい。

JB、OSBスキルについては別項を後日追加し、効果をまとめる予定。副官スキルや船固有のJBスキル、装備する大砲や副官の相性などを述べていけばきりが無いので、あくまで説明と俺個人の経験論を中心に書いていくつもりである。
まあ、あくまで『基礎理論』であるので工夫を凝らしていくのは各々にお任せするということだな。

ただ、11月は凄く忙しくなる予定なのでもしかして来年までこれは出来ないかも知れない(苦笑)

ふと気付くと早いもので、昨年の10月16日に開設した当ブログ、『とある英国私掠の日常。』もまもなく一周年を迎えようとしております。

当初始めた際から考えると驚くようなカウンターの回り方をするようになりまして、実は飽き性である自分がここまで続けてこれたのはひとえに見てくださっている方々の応援のお陰と思っております。
『アレイル』がDOLの海を航海し続ける限りこの日記はマイペースながら続けていく所存ですので、毎回やたらに長いだけの駄文を晒してはおりますがどうぞ今後も懲りずによろしくお付き合いくださいませ。

Zephyrosサーバ
イングランド所属私掠海賊 アレイル


・・・一周年企画ってなんかやったほうがいいんだろうか。




冒険LV38>52 完了。
管理技術R7>R9 完了。
ついでに繊維取引10(笑)

残すは兵器R8>9ならびに貫通スキル強化。ロンドンに一旦戻り砲術家に転職、物資を整えた。
海事職に戻ったので普通に戦えるようになっている。そろそろ傘張浪人の称号獲りのほうも始めよう。
今週末から世界周航レースなるイベントが開催されるのだとか。
南米のあの狭い海峡あたりに海賊が張り込んだらさぞや鬱陶しいであろう。

さて、管理上げが済んだら賞金稼ぎの真似事をやろうと思っていたのだが、もしかしてレース航路哨戒の仕事なんてものが需要あったりするんだろうか。さてさて・・・。
2007.10.01 『Wise Crack』
仕事用に新造したクリッパーが完成した。
-18%減量仕様、JB完備(急加速&操船強化)
OSBには重量砲撃をチョイス。高速ケベックの仕様をほぼ移行したものになっている。

材質については思案に思案を重ねた。
クリッパーは商用クリッパーと比較するともともと速力に優れており、銅張りクリッパーとシーダー製商用クリッパーがほぼ同等の帆性能。
シーダーで作れば船尾楼を2つ装備しても通常航行で商船に追いつける勘定である。ただシーダー製では耐久550余りしかないので3スロ以上で武装した船に当たると返り討ちの危険がある。機雷と横砲撃一発で白旗を揚げる羽目になるのはちと困る。
オークであれば耐久700を超えるのでサドンデスの可能性はかなり低くなるだろう。単価もそれほど高くないし速力も素で商船よりあるから理想的と思われた。
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