上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
冒険Lv52到達。2週間以上かかってしまったが、なんとか原始人生活から抜け出せることを素直に喜びたい。仕事用の船は発注済である。船名は『WiseCrack』。冗談みたいな海賊船ってところだな。

いい機会なので兵器技術と管理技術の強化を行う予定。ランク11で止めてしまっている貫通スキルももう少しなんとかしたい。10月半ばまでには雑事を片付け、その後はカサドール称号を得るまで賞金稼ぎ生活をやろうと思っている。

退屈している人が多いのか、賞金稼ぎをやるなら連れて行けと言う人が何人かいるので彼らに合わせてしばらくの間白ネームになる予定。ま、クリッパーの乗り心地を試してからの話だな。
スポンサーサイト
冒険レベル51まで@2000。ここまで来たら後は勢いでなんとか52までやれそうである。

約2週間余り密林生活を送っているのだが、ほとんど補給に戻らずに採集専念できているのは、友人たちの支援のお陰。この場を借りて、重ねて御礼申し上げます。
最近は好意に甘えっぱなしで心苦しいのですが、いずれ俺に出来るかたちでお返しをしたいと思いますのでどうぞ気長にお待ち下さい。

さて表題の件だが、採集で取れる樹皮と交換でピザを上陸地点の奥まで届けてくれる他国の友人がいる。彼女と知り合った縁がまた奇妙なものだった。

最近アガラス湾で仕事している最中に出会ったのだが、俺がまだ駆け出しのバーバリアンガレー乗りで、ポルトガルの海賊『維新志士』とつるんで東地中海を荒らしていた時代のことを知っていると言う。(ちなみにこの『維新志士』、最近知ったのだがEurosサーバで元気にやっているそうだ)

... 続きを読む
最近はひたすら某所で採集生活中。ひょっとして原始人に近いかもしれん。まあそんな訳で面白い話なんて全然ないのだが、今回は意外と知られていない洋上戦闘の操作を一手ご披露しよう。

BCで味方の船に進路妨害された挙句明後日の方向に無理やり進路を捻じ曲げられて泣いた貴方にきっと役に立つだろう。・・・いや、ホントに小技だから大きな期待はせぬように。
... 続きを読む
装甲戦列艦をやっとこさで建造。もちろんイングカラーだ。
とりあえず操作感覚を知るために、
あえて操舵非優遇の釣り師でBC参戦。副官による補正で11の状態で2日間ほど戦ってきた。

... 続きを読む
とある事情で急遽金策が必要になったために、所有する軍船の一つを売りに出すことにした。
半年の間、戦列艦『ドラウプニル』と対を為して数多の戦いを潜ってきた思い出のある船なので、末長く使ってくれる方にお譲りしたい。

船名『ヨルムンガンド』 船種:ラ・ロワイヤル 
設計者 ヴェネチア人の素敵な造船匠

-18%減量仕様 JB:先制攻撃 OSB:漕船補助
直前まで戦闘で使用していたため耐久下限状態、引渡し時には最大回復状態に致します。

主な戦歴(日記に記された戦いで使用)
07’3月 インド洋におけるヴェネチア海賊『読めない漢字4文字』討伐戦
07’4月 対ポルトガル香料交易 通商破壊戦において対ポル軍船迎撃における切り札として活躍
      カリカット大投資戦私掠活動参加
07’5月 リオデジャネイロ大投資戦 私掠活動参加
07’6月 ロンドン=プリマス間航路におけるフランス海賊『G』討伐戦
07’7月 ナタール沖におけるポルトガル女海賊との決闘
07’8月 ケープ沖におけるポルトガル軍人『3ヶ月』との決闘


60Mを下限価格とします。即決120M、締め切りは15日終日。即決落札された方には、特典として永久攻撃免除宣言させていただきます(笑)
落札希望の方はコメント欄に書いていってください。連絡はブログ上で行いたいと思います。匿名コメントによる落札は応じません。なお落札後に連絡を取る方法については匿名コメントでかまいません。



おい鬼に狐よ、ホントにこんなので売れるのか?俺は心配だよ(惑
しばらくメリダで採集を続けていたのだが、前の日記に書いたとおりケチがついてしまった。また、もっとよい場所があるとポルトガル人の陸戦修行者や知人の英国私掠に勧められたこともあり河岸を変えることにした。

というわけで今はえらい辺境の上陸地点、しかも最奥に身を隠しながら採集生活を続けている。どのくらい奥かといえば、リボンで入り口に戻ってみたら元の場所に戻れなくなって30分くらい彷徨ったあげくまたリボンを使う、なんてことを2度も繰り返したくらい地の果てなのである。しかし、そのような密林にも力強く生きるモノ達がいた・・・。

迷子、もとい探索中に出会った密林の住人達のことを少し記そう。
... 続きを読む
2007.09.05 夢の途中
途中というか夢うつつというか。冒険レベル強化の為にひたすら葉っぱやら岩やら樹皮を集めては捨てる日々である。正直なところこれをやってるときは本読みながらとか適当な暇潰し道具を用意しながらやっているので画面をずっと凝視してるわけではない。
たまにフレが陣中見舞いのTELをくれるのだが返事が遅れたりするので申し訳ない。ただ、プラベでやってるといかにも不在マクロ認定されて通報されるとかがありそうでなあ。色ネームが悪目立ちするという自覚はあるわけだ。

実際、ぺちぺちとキーを叩きつつ文庫を読むのに没頭していたりすると恐ろしいことにGMから不在マクロ確認のTELが入ってきたりするのである。流石に泡を食った(笑)。当然中身はPC前に居るわけで、画面に時々目を落しているから気がついたが完全に余所見したまま気がつかないと警告食らったりするんだろうか。

まああまりいい気はしないもんだね。
気合を入れて海賊島周辺でNPCを沈め続け、予定より早く海事64Lvに仕上がった。もともと俺は海事嫌いなので大変な苦行であった。模擬戦なんてもう一年は出てない気がする。

懸案の重装船尾楼については最近知り合った英国私掠の同業者の厚意で随分安く手に入れることが出来た。(彼女曰く、『私の5時間を15Mで買っていく男として喧伝しておきますね』)
・・・まあ万年手元不如意の零細海賊としてはおとなしく厚意を受けておくことにしたのであった。

さて、ここ数日ずっとホロ周辺で狩りをしていたのだが、大変気になるアピコメをぶら下げたヴェネチア軍人が毎晩のように同じ海域にいた・・・。
... 続きを読む
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。