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というわけで気分転換にNotosサーバにキャラメイク。
『アレイル』の名があっさり通った。操帆の誘惑にふらつきながらも軍人見習でスタート。初クエストを受け、適当にロンドン前でバルシャを数隻沈めて海事3レベルまでさっくりと上げた。しかし操舵がないとホントに旋回トロいな・・・。転職するときに取るようにしよう。

そして海事ギルドに戻る。さてどの職でいくか・・・。序盤は金ないし救助大事よね。応急とかもないと白兵しんどいし用心棒にしとくか。砲撃はペチペチしとけばすぐ育つしな、うむ。

用心棒に転職しました!

さてと、もうしばらく海事クエでもこなしとくかな・・・



ドーバー沖で逃走中のスパイ@バルシャと交戦して気付いた。

操舵取ってねえ!

サンバ踊ればモノを忘れる鳥頭って奴か。激しい萎えに襲われた俺はロンドンに戻ると即座にログアウト。

ただいまZephyros。やっぱ俺の海はここしかねえ。
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幼女好きだの衆道士だのぺチコあげるから見逃してだのという世間の喧騒にほとほと疲れ果てたのでしばらく旅に出ます。

音信不通になりますがそっとしておいてください。
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23日はロンドンで『プラッシーの戦い250周年記念式典』がある。英国東インド会社のメンバーは極力参加ということで総督から召集が掛かったので東南アジアから移動を強行。

漕船の訓練を兼ねてアラビアンガレーで外洋を強引に渡った。北大西洋程度であれば全く問題なくいけるあたり、実にガレーとしては破格の航行性能だ。

ということでロンドン前まで戻ってきた。と思うとなにやらスルスルと接近してくるロワイヤル。・・まさかこんなところに他国の賞金稼ぎ!?やべえ、アラガレで対抗し得るもんじゃねえぞ(慌
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『金だしな!』
『鹿皮ぺチコあげるから許してミ☆』
『不許可』
『えー、話が違うよー』

誰だ、ろくでもない噂を撒き散らしてる奴は。やれやれ。
ホルムズ海戦。ポルトガルを相手取ったここ数戦のなかでもっとも苦戦を強いられた海戦であったと思う。記憶が確かなうちにこれを振り返り、次回の糧とできるようにしておこう。

主観からしか書き様がないのでポルトガル陣営から見るとこんな風に思われてたのか、なんて部分も有ると思うが、感じたところを率直に記すことにする。
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2007.06.18 大海戦終了
ホルムズを巡る大海戦、今回もかろうじてイング&ヴェネ連盟が勝ちを拾うことが出来た。

今回、初の試みとしてカルテット艦隊出撃をやってみたわけだが、結論からいくと計画の練り込み不足が露呈し、残念ながら統制のとれた行動とは言いがたい状況であった。

また別の機会に今回の海戦を振り返る記事を書こうと思う。ともあれ初日、カルテット出撃に参加していただいた艦隊の方々には大変なご迷惑をお掛けしたことをお詫び申し上げます。

アレイル隊については最終日の出来が良かったのが救いか。いつでもあのくらいの力が発揮できれば精鋭艦隊には程遠いものの、一般艦隊では上位クラスの実力であると堂々言えるだろう。次回は最終日の動きを緒戦から発揮したいものだね。

最終日個人スコア(アレイル隊旗艦)
戦闘回数55 勝利45 敗退5 撤退2 取り逃がし3
被撃沈2 撃沈7 拿捕7 個人戦功102

海賊2名 専業軍人3名(うち模擬中毒者1)あとは本業が造船匠だったり冒険者だったり商人だったり。軍人成分半分の艦隊としては上々の出来であった。皆胸を張れ。あと、割と今回はバタバタして済まなかった。これに懲りず次回も宜しく。

あと赤錆が落ちてキレイなオレンジ色に戻った。やれやれだ。
ちっと早めに回ってきた大海戦、今度はホルムズが戦場だ。

立地的には前回のディヴと大きく変わらないかもしれない。ポルトガルとしては捲土重来、次こそはの思いも強いであろう。受けて立つイングランドとしては堂々これを迎え撃ち、彼らの意図を挫かねばならぬ。

俺の大好きな提督の言葉を借りれば、

『諸君、これから戦闘が始まる。ろくでもない戦いだが、それだけに勝たねば意味がない。勝つための算段は出来ているから無理せず気楽にやってくれ。かかっているのはたかだたホルムズの影響度だ。個人の娯楽と自由に比べれば大して価値のあるものじゃない。』

といったところか。実のところ艦隊編成もまだなので上のはかなり嘘が入ってるわけだが。
今回はできればペア艦隊ではなく20隻からなるカルテット艦隊での出撃を目論んでいたりする。
NPCをペアで狩りにくる連中さえも4個艦隊で分断して各個撃破だぜフハハハ的なことを考えているわけだ。そう上手くいくわけあるか?ごもっともだね。(苦笑

つうわけで当艦隊は戦闘海域を自由に移動しつつ敵(PC、NPC問わず)を狩る遊撃戦術を採っている。来るホルムズ防衛戦においてカルテット出撃を実現すべく、当艦隊では対人戦闘でもやる気をみせるENGプレイヤーの参加を募集しようかな、なんて思っていたりする。

一応海戦期間中の方針を書いておくと、大型戦終了時は戦闘中でも速やかに撤収を開始、拠点への帰還を行う。港に戻って艦隊を解散するまでは艦隊参加メンバーによる海賊行為を認めない。自国ブイ隊の撤収が難航している場合(対戦国、第三勢力による海賊行為などで)、可能な範囲で撤収を支援する。といったところだ。

最も簡単なのはどこかのペア艦隊と共同作戦を行うことなんだろうけどな。一緒にやろうぜ的なところがあったら声かけてくれると嬉しい。まあ週末も楽しくやろう。ポルトガルの面々もな。
4人で討伐に来たはずが何故か3:1の戦闘に。

若き海賊が駆るアラビアンガレー3隻 VS 英国私掠@戦列艦

果たして勝敗の行方は?
っつーことで前回の続きだ。
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まさかのタイミングで大海戦告知が来やがったな。中2週とはまた珍しいこともあるもんだ。
ポルトガルの攻撃ターンなわけだが彼らの選択はどうか?ホルムズとサンアントニオが人気を二分しているらしいが、是非ともホルムズでお願いしたいものだね。なんせ海戦に出ると自国敵対度がモリモリ下がるんで赤錆が速く落ち(げほげほ

・・いやまあ俺の事情はさておき楽しい戦いは歓迎だ。例えばつい先日あったような紅海での戦いなんかがそうだな。

事の始まりはインドで知人が襲われたって話からだった・・・。
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日記の更新は数日ご無沙汰だったのだが、どうにか狩られる事もなく無事逃げ回っている。
中途で赦免請願状を大量に差し入れてくれた方や料理が切れかかったところを安く譲ってくれた友人たちのおかげだ。この場を借りて改めて御礼申し上げる。

さて、インド方面で我が東インド会社軍のメンバー2名が暴れまわっているというので、ちょっと独りに飽いてきたこともあり合流に向かったわけだ・・。
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