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縁あって俺の所属する商会に誘い入れた幼女がいる。
海事訓練を志し、ザンジバル周辺でサムジベをぽつぽつ狩ってはいるが、海事も30に達しそろそろ物足りなくなってきたようだ。
インドに進出するいいタイミングだな。インド海賊やらジベ4隻編成は大した障害にならんだろうが、重ガレーの艦隊に捕まると泣きべソかきそうだから少しだけアドバイスをしてやるか。

というわけで図解入りでの説明を行う。
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そんな気がするのだが、ふとカウンターを見ると@1000強で30kHITとか、つくづく世界は不思議に満ちている。

前回は20kHITの方からリクエストを受けて日記を書いてみた。今回も、もし望まれるならば同じようなことをしてみようか?まあなんにもなければそれでも良いのだけど、キリ番踏んだ方からリクエストがあれば応えたいと思う。
しかしC嬢みたいな貴腐人じみた質問はイヤだぞ。
兵器技術訓練もとりあえず8になり一段落ついた。
ロワイヤルの建造も無事完了、3月の復帰に向けて準備万端整った、といいたいところだが。
漕船スキルと突撃、剣術スキルが半端に熟練貯まってしまったのでどうにも転職がしづらい。
どうしたものかと思案。とりあえず漕船が10になるまでは鍛えてしまおう。浮かんでるだけなのももったいないので白兵も鍛えたい。

・・そうだ、今後いかなる困難にぶつかり倒れたとしても何度でも甦るべく願掛けにフェニックス紋章を取りに行こう。

すごいこじつけ?うるせえうるせえ。というわけで白兵鍛錬を兼ねて紅海にしばらく篭る。飽きるか目的を達するまでは復帰はお預けだ。
最近は兵器技術訓練に飽きがくるとインド西岸、南岸をまわって賞金稼ぎの真似事などをしている。
白ネームの間にせいぜいこの立場を満喫してやろうというわけだ。
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例によって妄想である。

たまに英国商人から仇をとってくれ、いった依頼を受けてターゲットを追うことがある。これを生業にできたりはしないだろうか?

必殺 料金表

基本料金 ターゲットの海事レベル×5万ドゥカート
白ネームが対象の場合、悪名手当として500kプラス
色ネームが対象の場合、対象の賞金は当方の所得とさせて頂きます。
前金なし、完全成功報酬制
要望によってはターゲット撃破後に依頼人からのメッセージを先方に伝えます。
依頼達成においては、要望があればログデータないしSSを依頼人の希望する方法で証拠として提出します。
なお。当方英国私掠である立場上英国人は赤ネーム以外討伐を一切お引き受けいたしませんのであらかじめご了承下さい。

・・・こんなもんだろうか。まあ、実現できたら面白いかもな。他国の海賊も増えてきたし、楽しくドンパチができたらいいなあと思う今日この頃である。
インドでジベ狩りを始めて数日。突撃一発で落ちる相手をひたすら狩るのはえらく単調で眠い・・・。

ふと検索にFRA海賊が引っかかった。カリブで某商人を拿捕したかどで、討伐依頼が来ている奴だ。ちょうどいい、ラムの実験台にしてくれよう。早速北欧重ガレーに大型ラムを2基搭載。

ほどなくターゲットのロワイヤルを発見した。
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3月予定の新パッチ、オリジナルビルドだの海賊向け新職業だのとなかなかわくわくさせる内容が揃っている。
兵器上げにもちょっとだけ力が入るわけだが、なかでも気になるのが

『大 投 資 戦』。

情報を仕入れていろんな妄想をしてみる。
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ルンからセイロンに移動してきた。手ごろな雑魚の涌きが不味くなってきたためだ。
乗艦条件の総合Lvが高い敵を一度にたくさん沈めるのが兵器技術訓練のコツであるため、インド海賊だのセイロン海賊だのがうじゃうじゃしているセイロン前は絶好の狩場なのである。

12日深夜、適当に狩りをしていたところ海賊被害のアナウンスが連続して起こった。

ふむ。えらく張り切ってるのがいるな。
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復帰した相棒の重ガレオン『ブラッド』を的に、俺の北欧型重ガレー『フェンリル』によるラムアタック実験を行った。以下は備忘録。

1.ラムは2個装備したほうがはっきりダメージが増加。体感ほぼ倍であった。

2.大型ラム2個装備によるラムアタック一撃で装甲67の重ガレオンに599ダメージ。このときに耐久13と17の鉄板が消し飛んだ。装甲以外船装備をつけていないため被害が装甲に集中したと思われるがえらいことだ。

3.鉄板が2枚いかれた重ガレオンにラムアタックで775ダメージ。耐久が一撃で0になったためお釣りは不明。えらいことだ。

4.『フェンリルはブラッドにひどいことをしたよね(´・ω・`)』
相棒にぼやかれた。えらいことだ。

まだ研究が進んでいない武装と思われるので、折をみてさらなる性能追求を行いたい。
2007.02.10 古豪の復帰
およそ2年ぶりか。ともにインド洋を荒らしまわった相棒が海に帰ってきた。

この恐ろしい女は当時白兵戦が主体だった海事において早くから砲撃の優位性を唱えていた。
カリカット大海戦においてPORのガレーを主体とした艦隊を散々に叩きのめし、3日連続でその艦隊からMVPを輩出。彼女の実力と砲撃優位を実証してみせた英雄でもある。
彼女が率いた黒帆のガレオン艦隊は当時の英国人の間で精鋭の証としてもてはやされた時期さえあった。

彼女はその豊富な戦闘知識と砲撃のノウハウを惜しむことなく伝授してくれた。その意味で戦闘面における師と呼べるだろう。

語れるエピソードはいくつもあるが、とりあえす後回し。

おかえり、相棒。
海事Lvもどうにか62に到達。ロワイヤルを扱えるようになったのだが、兵器技術が未熟なため、未だ訓練中である。

『奇妙な目』の薦めで砲撃用特殊ガレオンを借り受けるため、今使っていない船をカルカッタの友人に預けにいった時のことだ。
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